ワイキキレコード
ARTISTS
16組のアーティストが登録されています。116件を表示しています。
Bacon(TEACHER★RECORDS) Bacon(TEACHER★RECORDS)
2000年3月こうどが大阪・吹田で結成。同年5月、大学の後輩であった森山が加入。
2006年8月新ドラムにナガエを迎えるが2008年年末でメンバー脱退により活動を一旦停止。
2009年4月からパンク/パワーポップの新しい解釈を具象化した「田」としての活動を始める。
そして同年7月には「田」を解散させて8月からサポートキーボードに
大沢式子(from HOSOME)を迎え活動を再開する。
今までのスタイルにトーキングヘッズやじゃがたらなどから受けた影響が色濃く
生まれネオパワーポップとして日々躍進中!

■2004年5月にミニアルバム『Bacon』をリリース

■2004年12月Bacon/Base Ball Bearスプリットシングル
『B Beginning!!』をリリース

■2005年2月19日フルアルバム『BUTTERFLY』リリース
■2007年7月末ホームグラウンドファンダンゴにて怒涛の3Days LIVEを行う。
それを記念したDVDをリリース
■2008年6月フルアルバム『9 tracks Hi!!』をリリース
■2009年9月/10月に「田」時代の曲をコンパイルした

『acoustic EP A』『acoustic EP B』
を会場限定としてリリース。共に1ヶ月弱で完売。
セイルズ セイルズ
イラストレーターの中村佑介が2005年に結成したポップスバンド。
編成は中村佑介(Vo, Guitar)、長谷川梓沙(Vo, Acordion)、飼原正之(Bass, Cho)のトリオ。
拠点である関西を中心に行っているライブでは、リズムを感じるドラムレス演奏と、可愛いメロディの上にまたがる赤裸々な歌詞に定評がある。今春にミニアルバム『Pink』をワイキキレコードより発売後、ギターポップバンドSoda fountainsの小泉ひとし(Guitar, Cho)が新メンバーとして加入決定した。
OverTheDogs(MODERN TIMES RECORDS) OverTheDogs(MODERN TIMES RECORDS)
Vocal&Guitar恒吉 豊
Guitar&Chorus樋口 三四郎
Bass&Chorus佐藤ダイキ
Keyboards&Chorus星 英二郎
Drum田中直貴

Vo.恒吉豊のハスキーなハイトーンボイスと独特な世界観は聴く者の心を揺さぶり、それを支える楽器隊はこの5人でしか為し得ないスタイルのアレンジでその世界観を固める。
奇妙礼太郎トラベルスイング楽団(スニーカーブルースレコード) 奇妙礼太郎トラベルスイング楽団(スニーカーブルースレコード)
2007暮れ、ケビンスペイシー主演の映画『ビヨンド ザ シー』を観て、いたく感動した奇妙礼太郎。
いても立ってもいられなくなり、以前からの友人である安田インターチェンジとメンバーを探し活動開始。
ボーカルの奇妙礼太郎は曽我部恵一のレーベル「ローズレコード」より「アニメーションズ」のボーカルとして
CDをリリースしてたり、大阪のグレートバンド「しゃかりきコロンブス。」にゲストボーカル参加したり
しゃかりきコロンブス。 しゃかりきコロンブス。
2005年結成。関西クラブシーンで10年続く老舗イベント「Love sofa」、そのパーティオーガナイザーでもありしゃかりきのリーダー、ピアノ&ボーカルのSundayカミデから繰り出されるマジであった事ポップミュージック
実家でワンマンライブ、ケーキ屋さんでワンマンライブなど、思いついたらヤルスタイルで大阪を中心に絶賛活動中
メンバーは全部で6人。2度と同じライブはしない!の約束のもとに、日々レフティに活動中。
合言葉は平和トゥーザピーポー!ちなみにボーカルのサンデーは「万歳フォーラム」というトークショウも定期的に開催している
apartment apartment
「ひとり宅録音楽家」ライブはサポート付けておこなったりも。。
いわゆる天才・奇才の類は世間に沢山いるが、そのカテゴリーで分けるところの「奇才」に位置する23歳。
これといった成績や勲章はまだないが、その分いまから世の中に出て行くぞ、といきまいている、生井達也茨城在住

hamilyconpoohta(ハミリーコンプータ) hamilyconpoohta(ハミリーコンプータ)
2003年7月 関西にて結成、編成はギターボーカル、ギター、ドラムボーカル、ベース、キーボードの5人組。ユニコーン、すかんち、大槻ケンヂからサニーデーサービス、TOKYO NO.1 SOUL SET、スチャダラパーまでを聴いて育った世代が奏でるバンドミュージックの最先端!!そんな最先端を駆け抜け過ぎて80年代まで戻ったグッドミュージック!
ドラムとギターが作詞作曲してリードボーカルをとるユニークな形態をとり、ライブはファンサービス精神旺盛なバンド
HOMESIZED(ホームサイズド) HOMESIZED(ホームサイズド)
swarms'armの塩谷祐作のソロ作品、打ち込みのリズムにからむ絶妙なギター 葉山から世界へ、和製ジェイマスシス!!がここに!
ゆーきゃん ゆーきゃん
京都在住の歌うたい、マイペースながら膨大なライブ数をこなし、京都西部講堂で毎年行われる「ボロフェスタ」の主催の1人でもある。その行動力と歌はたくさんの信者を作るにいたっている。ソロでのギター一本でのライブとバックトラックと合わせてのライブ、バンド編成でのライブ、様々な顔を持つ。
渚十吾 渚十吾
ドノヴァン、ジミー・ウェッブ、サークル、ウイ・ファイヴ、ボイス&ハート、バート・バカラック、ジョン・サイモン、トッド・ラングレン、サイラス・ファーヤー、レディバグ・トランジスター etc... 数多くのアーティストの新譜、再発CDのライナー・ノーツを手掛ける、渚十吾の音楽がココに!
ELEKIBASS(エレキベース) ELEKIBASS(エレキベース)
アメリカツアーを数度行なったり、アメリカのバンドと日本国内をツアーして回ったり、グットポップスなパーティバンド。にぎやかで、楽しくて、かわいくて、切ないバンドです。キンクス、NRBQ好きは要チェック!!
JAZZCOKE(ジャズコーク) JAZZCOKE(ジャズコーク)
ベースレスサウンドと言う点ではジョンスペンサーブルースエクスプロージョンや近年騒がれているホワイトストライプスやキルズなどを彷彿しつつも決してフォロワーではないニュースタイル!POPセンス抜群の不良集団が鳴らすROCK'N'ROLL!! この夏、最高にHIPなキラーチューンでキッズ達を躍らせる!!
SPIRO(スパイロ) SPIRO(スパイロ)
<中嶋佑樹、大堀寛顕、小島一浩>の3人によるギターと歌が中心の歌物バンド。一筋縄ではいかない多彩な音楽性を、歌、というものにしっかり集約している。ボーカルの中嶋は「MOS BURGER」のTVCMソングや東京海上日動あんしん生命保険のTVCMソングに歌で参加するなど、多方面で活躍中。
Lodge(ロッヂ) Lodge(ロッヂ)
US.UKインディーのチープさ、60'sロックが流し始めた空気、The Strokesの醸し出す臭い、Mercury Revのスケール観、Jack Johnsonのバイブレーションなどを、大いに飲み込み、吐き出したそのサウンドは、ロックバンド然としながらも、アナログシンセやバイオリンが縦横無尽に絡み合い、唯一無二なサウンドを生み出している。
徳永 憲 徳永 憲
残酷なようで優しい楽曲を、裸の声に乗せて歌うシンガーソングライター。1998年ポニー・キャニオンより『魂を救うだろう』でデビュー。以来、隠遁的ながら着実な活動を続けている。聴き手の心を鷲掴むそのスタイルは最初から一貫したものだが、年々その世界観は深まる一方である。
せいじ せいじ
間違いなくフォークシンガーです。現代的な感覚には欠けますが、れっきとした現代の若者です。酒は飲みますが、ごはんも食べます。WOODYやJACKのDNAはおそらく彼のうたに宿るようです。このめずらしい唄い手を、いちどは観ておくことをおススメします。<友人一同>