ワイキキレコード
ARTISTS
11組のアーティストが登録されています。111件を表示しています。
apartment apartment
「ひとり宅録音楽家」ライブはサポート付けておこなったりも。。
いわゆる天才・奇才の類は世間に沢山いるが、そのカテゴリーで分けるところの「奇才」に位置する23歳。
これといった成績や勲章はまだないが、その分いまから世の中に出て行くぞ、といきまいている、生井達也茨城在住

hamilyconpoohta(ハミリーコンプータ) hamilyconpoohta(ハミリーコンプータ)
2003年7月 関西にて結成、編成はギターボーカル、ギター、ドラムボーカル、ベース、キーボードの5人組。ユニコーン、すかんち、大槻ケンヂからサニーデーサービス、TOKYO NO.1 SOUL SET、スチャダラパーまでを聴いて育った世代が奏でるバンドミュージックの最先端!!そんな最先端を駆け抜け過ぎて80年代まで戻ったグッドミュージック!
ドラムとギターが作詞作曲してリードボーカルをとるユニークな形態をとり、ライブはファンサービス精神旺盛なバンド
HOMESIZED(ホームサイズド) HOMESIZED(ホームサイズド)
swarms'armの塩谷祐作のソロ作品、打ち込みのリズムにからむ絶妙なギター 葉山から世界へ、和製ジェイマスシス!!がここに!
ゆーきゃん ゆーきゃん
京都在住の歌うたい、マイペースながら膨大なライブ数をこなし、京都西部講堂で毎年行われる「ボロフェスタ」の主催の1人でもある。その行動力と歌はたくさんの信者を作るにいたっている。ソロでのギター一本でのライブとバックトラックと合わせてのライブ、バンド編成でのライブ、様々な顔を持つ。
渚十吾 渚十吾
ドノヴァン、ジミー・ウェッブ、サークル、ウイ・ファイヴ、ボイス&ハート、バート・バカラック、ジョン・サイモン、トッド・ラングレン、サイラス・ファーヤー、レディバグ・トランジスター etc... 数多くのアーティストの新譜、再発CDのライナー・ノーツを手掛ける、渚十吾の音楽がココに!
ELEKIBASS(エレキベース) ELEKIBASS(エレキベース)
アメリカツアーを数度行なったり、アメリカのバンドと日本国内をツアーして回ったり、グットポップスなパーティバンド。にぎやかで、楽しくて、かわいくて、切ないバンドです。キンクス、NRBQ好きは要チェック!!
JAZZCOKE(ジャズコーク) JAZZCOKE(ジャズコーク)
ベースレスサウンドと言う点ではジョンスペンサーブルースエクスプロージョンや近年騒がれているホワイトストライプスやキルズなどを彷彿しつつも決してフォロワーではないニュースタイル!POPセンス抜群の不良集団が鳴らすROCK'N'ROLL!! この夏、最高にHIPなキラーチューンでキッズ達を躍らせる!!
SPIRO(スパイロ) SPIRO(スパイロ)
<中嶋佑樹、大堀寛顕、小島一浩>の3人によるギターと歌が中心の歌物バンド。一筋縄ではいかない多彩な音楽性を、歌、というものにしっかり集約している。ボーカルの中嶋は「MOS BURGER」のTVCMソングや東京海上日動あんしん生命保険のTVCMソングに歌で参加するなど、多方面で活躍中。
Lodge(ロッヂ) Lodge(ロッヂ)
US.UKインディーのチープさ、60'sロックが流し始めた空気、The Strokesの醸し出す臭い、Mercury Revのスケール観、Jack Johnsonのバイブレーションなどを、大いに飲み込み、吐き出したそのサウンドは、ロックバンド然としながらも、アナログシンセやバイオリンが縦横無尽に絡み合い、唯一無二なサウンドを生み出している。
徳永 憲 徳永 憲
残酷なようで優しい楽曲を、裸の声に乗せて歌うシンガーソングライター。1998年ポニー・キャニオンより『魂を救うだろう』でデビュー。以来、隠遁的ながら着実な活動を続けている。聴き手の心を鷲掴むそのスタイルは最初から一貫したものだが、年々その世界観は深まる一方である。
せいじ せいじ
間違いなくフォークシンガーです。現代的な感覚には欠けますが、れっきとした現代の若者です。酒は飲みますが、ごはんも食べます。WOODYやJACKのDNAはおそらく彼のうたに宿るようです。このめずらしい唄い手を、いちどは観ておくことをおススメします。<友人一同>