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| アーティスト |
渚十吾 |
| タイトル |
eureka than yesterday[ユリイカの浮上] |
| 商品コード |
WAKRD-022 |
| 発売日 |
2006年03月01日 |
| 税込価格 |
¥2100 |
| コメント |
ワイキキから新たにスタートすることになったサブ・レーベル、"Holiday In Waikiki"からの第1弾リリース。インストものとしては3作目にあたり、鈴木慶一氏も賛辞を送る、まさに充実の内容となっている。聴いているとふわふわどこかへ飛んでいきそうな、眩暈の園へ誘われそうな、不思議な音盤世界。
誰もがその人だけ
-today, piano & jet set series vol.1- <1999.4>
冬草の耳とアストロ・チューニング
-today, piano & jet set series vol.2- <1999.12>
今回のレコーディングも前2作のインスト・アルバム同様、自身がほとんどすべてのインストゥルメンツを担当、
しかもそのどれもがワン・テイクOKの無責任さ!?
そもそもそれが間違い? いや、それが即興テイスト溢れる再現不可能な音のニュアンスを生み、前2作のインスト盤にも増して
自由奔放、豪放磊落、古今東西南北なサウンドを生む結果に.....。
誰かが耳にする、待つ、POPSを
歌は入ってないよ
エレキベースの楽しいレーベル
ワイキキ・レコードからのインスト・アルバム
It's Eureka than yesterday
聴いていると、うとうとして
気づいたら昨日より彼方へ
ユリイカ=わかった、の浮上
渚 十吾
2006年、21世紀に突入してもなお、ひたすら怒濤のリリースラッシュを続ける渚 十吾の通算8枚目のソロ・アルバムは、
久しぶりのオール・インストゥルメンタルとなりました。
eurika for tomorrow
01. カトリーヌ、スパーク! -catherine, spark!-
02. 黄色いバナナ・カッター -the banana split-
03. Tilt-A -Door Corp. -tilt-a-door corp. at highland park-
04. Harry Come Back -harry come back july 30th 2005-
05. パティは水を飲む -patty drinks the water-
06. ジャック・タチの不自然法 -jacques tatific-
07. 彼女は白い帽子を買った -she bought a white cap-
08. ロン・ギーシンの使ってた鉛筆の芯
-to ron geesin where ever you are-
09. あれはあれで、これはこれ -固定観念
-this is this, that is that--
10. 雨の日、公園、そしてその他のこと
-the rain, tha park and the other things-
11. フランソワ喫茶室 -salon de franciqos-
12. バターつきパン蝶ワルツ -bread-and-butterfly waltz-
13. 次のページは... - another page.....-
extra track. しゃべっていいの? ヨーグルトの作り方
-yogurt from finland-
このインストゥルメンタルは、
ムーンドッグ以来の衝撃だ。
という事は45年ぶりか。
リヴォルーションNo9以来のクレージーさだ。
約40年ぶりか。
ホワイト・ノイズ以来のカオスだ。
35年ぶりか。
鈴木慶一(ムーンライダーズ)
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| 試聴 |
黄色いバナナ・カッター -the banana split-
パティは水を飲む -patty drinks the water-
雨の日、公園、そしてその他のこと-the rain, tha park and the other things-
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