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| アーティスト |
ゆーきゃん |
| タイトル |
ひかり(1st album) |
| 商品コード |
WKRD-012 |
| 発売日 |
2007年06月27日 |
| 税込価格 |
¥2100 |
| コメント |
*発売日が2007年6月27日となっていますが、間違いです。ご了承ください
京都のフェス、ボロフェスタ主催者の1人としても有名な彼の歌はまさにエリオット・スミス、キャット・パワーに代表されるピュアな魂を揺さぶった“ささやき”の世界。そんな彼の独創性を様々なミュージシャン(スキマスイッチ、ふちがみとふなと他)がサポート。静謐な楽曲と儚い音響が運命的に交錯したデビュー作だ。
1 明けない夜
2 背中
3 This is the song for you
4 天使のオード
5 マリー
6 夕暮れの街 1
7 地下鉄四番出口のひまわり
8 駐車場
9 桜
10 夕暮れの街 2
11 post coda(live at Seibu Kodo)
■ ゲストミュージシャン
しんた(スキマスイッチ) #1
井上周一(folk enough,electronics guitar recordings) #2,4
anG(electronics guitar recordings) #2,4
多川彩子 #3
有田聡子(ロボピッチャー) #5
坂本陽一(エレキベース) #6
Tammychan #6
NERO #6.#9
鵜川知宏(chiki sounds) #6
あらかじめ決められた恋人たちへ #7
船戸博之(ふちがみとふなと) #10
柴田康平 #10
金子尚代 #10
■ コメント
[さかな 西脇一弘)]
静かな情景の中で風が唸り、その遠吠えは
ざわざわしたこの世界に刺の様に刺さっている。
小さな季節の様な歌声は私の中に響いて、
疼きの重荷を下ろす事を許さない。
[三沢洋紀(LABCRY.PONY)]
ゆーきゃんはまるで幽霊みたいで、いまだにゆらゆらと正体不明だ。
ぶきみなポップスだ。変人だとおもう。
「天国まで逃げてやる」
そう言ってほどいたその手をねえ、どうかもう1度つないでよ
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| 試聴 |
なし |
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