ワイキキレコード
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 OKOME Vol.3

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アーティスト ゆーきゃん with best friends(JP)/Keith John Adams (U.K)
タイトル  OKOME Vol.3
商品コード WAKRD-023
発売日 2007年06月27日
税込価格 ¥1050
コメント *発売日が2007年になっていますが、間違いです、ご了承ください

大好評、洋楽と邦楽の競演シングル・シリーズの第3弾。今回は京都の吟遊詩人「ゆーきゃん」と、本業(?)はイギリス国営放送局のジャーナリストだという異色のシンガー・ソングライター「キース・ジョン・アダムス」との“しっとり”対決。どちらもめちゃいい曲で、泣けてきます。ジャケも可愛い。


1.詩月
2.月曜日
3. 絵描きのうた(弾き語り 2005年某所でのライブ)
Keith John Adams
4.sunshine
5.Dad
6. sit over there

ゆーきゃんプロフィール:京都を代表する詩人・アーティスト、その詩、そのパフォーマンス
すべてが、凛と張り詰めた空気を感じさせる。京都大学西部講堂で行われる、ミュージックフェスティバル
「ボロフェスタ」の主催者の1人でもあり、京都の音楽シーンに間違いなくその存在を光らせている
あらかじめ決められた恋人たちへとのコラボレーションや、今作の演奏のチェインズのメンバーの協力、
前作でのスキマスイッチ・シンタの参加など音楽を通じての交友関係も注目である

ゆーきゃん with his best friends
確かなグルーヴとアンサンブル、その上を淡く軽やかに彩る透明な声とイメージ豊かな詩たち。ここにあるのは、ソウルミュージックと文学の鮮やかな出逢い。

member;
ゆーきゃん(vo)
坂本健太郎(keyboard)
柴田康平(soprano sax, alto sax)
石本学(guitar)
ラリー藤本(bass, from CHAINS)
伊藤拓史(drums, from CHAINS)

biography:
2004年10月、ボロフェスタ*にて結成。当初はゆーきゃんのスペシャルユニットとして一回きりの予定が、大好評につき継続することに。
2005年2月ライブハウスデビュー。神戸VARITにて倉橋ヨエコ、sugar mamaと共演。
以降、月一のペースでライブ活動。
2005年6月、大阪梅田RAINDOGSでの自主企画にSUIKAを招き、「ウッドベースの吟遊詩人」ことタカツキに激賞される。
2005年8月には初の東京遠征。
2005年9月京都磔磔にて自主企画"waikiki in kyoto"をスタート。
2006年1月には"waikiki in kyoto"が200人近い動員を記録。音楽評論家/アーティスト、渚十吾氏絶賛。

ボロフェスタ・・・京大西部講堂において毎年行われる日本有数のインディペンデント・ミュージック・フェス。メジャー/インディを問わずかっこいいアーティストを招聘し作り上げるハンドメイドでピースフルな空間には定評がある。ゆーきゃんはその主催者の一人。



Keith John Adams (U.K.)プロフィール:まるでジョナサンリッチマンのごとく、ギター一本で歌い上げ、
トイピアノでお客を笑わせる、エンターテイナー、そして詩人、そしてミュージシャン、キースジョンアダムス
日本初デビュー盤、ポールウェラーのJAMや、ジョナサンリッチマンを思わせる、ストレートにココロに響く音楽に、
ギター一本で世界を回るその行動力、早くも2006年6月来日ツアーが決定していて、同年6月
アルバムの発売も決定している!!

試聴 なし
※試聴には、Real Playerが必要です。こちらから無料でダウンロードできます。

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